
1.ビューダイアログのオプションタブ、「ブラシ」の硬いエッジをTrueにする。
2.レイヤーを新規作成、ぼやけた2番目に小さいブラシを選んで好きな色で文字を書く。
3.不透明部分の選択。ドロップシャドウをかける。
Draw Mode:通常 色:白
Opacity:255
Distance:3
Radius:3
Angle:-90
Reversal:チェック
4.白を選び、一番小さいブラシを選択して「編集|境界線の描画」
5.選択範囲の縮小2。レイヤーを追加して、白で塗りつぶし。
6.レイヤーダイアログでレイヤー1を選択後、不透明部分の選択。
7.選択範囲の移動:右へ1回、下へ2回。
8.レイヤー2を選択し、「編集|削除」。
9.もう一度レイヤー1にて不透明部分の選択。選択範囲の拡張2、境界のぼかし5。
10.レイヤーを追加し、文字の色と同じ色で塗りつぶし。選択範囲の解除。
11.「レイヤー|レイヤーの並び替え|最背面に移動」を実行。
(7番は右へ2回、下へ1回でもいいです。好みで。)
<by nanan様からの情報>

透過状態で
貼り付ける手順
ここではコピーしたい画像が透過処理されている事として説明する。
1.貼り付けたい画像とコピーしたい画像2つを開きます。


2.コピーしたい画像で「イメージ|イメージタイプ|フルカラー」に設定しなおします。

3.透過されていた部分に1色の色が表示されますので、その色の部分をツールの「色の取得」でクリックして描画色に設定します。
4.「選択範囲|色域指定」を開き下記設定で処理します。
色:自動
許容量:1
方法:新規
選択範囲を反転する:チェックON

5.処理されて選択範囲が指定できたら「編集|コピー」を実行します。

6.貼り付けたい画像をアクティブにして「イメージ|イメージタイプ|フルカラー」に設定しなおします。
7.「編集|貼り付け」を実行します。

8.移動ツールで適当な位置に移動して、「選択範囲|選択範囲の解除」を実行します。

9.GIF形式で保存したい場合は「イメージ|イメージカラー|インデックスカラー」を実行して出てきたダイアログで「はい」で開きます。

10.処理方法を設定して(通常はそのままの設定)、「OK」で処理を実行します。

11.「ファイル|名前を付けて保存」を開き、ファイルの種類を「GIF ファイル(.gif)」にして、適当なフォルダに適当なファイル名をつけて保存すると完成です。

1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を3回実行してレイヤーを3つ追加します。
2.「レイヤー|カレントレイヤーの変更|下のレイヤー」でレイヤー指定を1つ下にします。
3.適当なブラシサイズと適当な色決めてキャンバスに手書き文字を描画します。
(例ではブラシサイズを左から4番目の固めのブラシを指定、色を水色で指定しています。)
4.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
5.「フィルタ|特殊効果|ドロップシャドウ」を開き下記設定で処理します。
DrawMode : 通常 右側の四角い部分をクリックして白色で指定
Opacity : 100%
Distance : 5px
Radius : 5px
Angle : 135
Reversal : チェックあり
6.「レイヤー|カレントレイヤーの変更|上のレイヤー」でレイヤー指定を1つ上にします。
7.グラデーションツールを指定して背景色の設定を黒色に指定し、選択範囲されている上の部分から下の部分までドラッグして描画します。
8.レイヤーダイアログの効果指定を「オーバレイ」に指定します。
9.「レイヤー|カレントレイヤーの変更|下のレイヤー」を2回実行してレイヤー指定を2つ下にします。
10.描画色指定を灰色にして「編集|塗りつぶし」を実行します。
11.「イメージ|シフト」を開いて水平方向・垂直方向 共に「2〜7」程度で指定して実行します。(例では「5」で指定しています)
12.「選択範囲|選択範囲の変更|拡張」を開いて設定値を「1」で処理を実行します。
13.ブラシサイズで最小を指定、白色を指定して、「編集|境界線の描画」を実行します。
14.「選択範囲|選択範囲の解除」を実行して完成です。
後は数値を色々変えて変化させてください。
画像のある特定の部分を並べた画像を作る方法(一例)

1.製作した画像があるファイルを開きます。

2.作成したい部分を選択範囲ツールなどで指定します。

3.「ファイル|クリップボードを開く」を実行してコピーした選択範囲を新規のファイルとして開きます。

4.「イメージ|キャンバスのリサイズ」を開きます。

5.まず出てきたダイアログの「現在」に表示されている幅と高さの数値をメモしておきます。(後ほどこの数値を利用します)
横に広げたい距離を適当に大きく設定して、「縦横比を固定する」のチェックを外し、アンカーを左上で設定して処理を実行します。
(例ではこの画像の幅が32なので、5個の画像を横並びにするため32×5=160で設定しています。)

6.処理が実行されるとキャンバスのサイズが大きくなります。

7.「表示|グリッド」でグリッドを表示させます。

8.「表示|グリッドサイズの変更|ユーザー指定」を開いて先ほどメモした幅と高さの数値を入力します。

9.「表示|グリッドにスナップ」を実行します。(画面上は何も変化がありませんがOKです)

10.「編集|貼り付け」を実行します。

11.「移動」ツールを指定して、今貼り付けた部分をグリッド表示されている右側方向に一つだけ移動させます。

12.再度「編集|貼り付け」を実行して、同じように「移動」ツールで今度はグリッド表示されている右側方向に二つ移動させます。
後は同じ手順で10,11番を繰り返し並べたいだけ処理します。

13.「表示|グリッドにスナップ」をクリックして解除します。
14.「表示|グリッド」をクリックしてグリッドを非表示にします。
15.「選択範囲|選択範囲の解除」を実行して完成です。

後はイメージを統合させたりして他の画像に利用してみましょう

1.製作した画像があるファイルを開きます。

2.作成したい部分を選択範囲ツールなどで指定します。

3.「ファイル|クリップボードを開く」を実行してコピーした選択範囲を新規のファイルとして開きます。

4.「イメージ|キャンバスのリサイズ」を開きます。

5.まず出てきたダイアログの「現在」に表示されている幅と高さの数値をメモしておきます。(後ほどこの数値を利用します)
横に広げたい距離を適当に大きく設定して、「縦横比を固定する」のチェックを外し、アンカーを左上で設定して処理を実行します。
(例ではこの画像の幅が32なので、5個の画像を横並びにするため32×5=160で設定しています。)

6.処理が実行されるとキャンバスのサイズが大きくなります。

7.「表示|グリッド」でグリッドを表示させます。

8.「表示|グリッドサイズの変更|ユーザー指定」を開いて先ほどメモした幅と高さの数値を入力します。

9.「表示|グリッドにスナップ」を実行します。(画面上は何も変化がありませんがOKです)

10.「編集|貼り付け」を実行します。

11.「移動」ツールを指定して、今貼り付けた部分をグリッド表示されている右側方向に一つだけ移動させます。

12.再度「編集|貼り付け」を実行して、同じように「移動」ツールで今度はグリッド表示されている右側方向に二つ移動させます。
後は同じ手順で10,11番を繰り返し並べたいだけ処理します。

13.「表示|グリッドにスナップ」をクリックして解除します。
14.「表示|グリッド」をクリックしてグリッドを非表示にします。
15.「選択範囲|選択範囲の解除」を実行して完成です。

後はイメージを統合させたりして他の画像に利用してみましょう

1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」でレイヤーを1つ追加します。
2.一番外枠になる大きさのブラシサイズを指定して外枠にする色を指定して、キャンバスに手書きでも字を描画します。(例では青色を指定)
3.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
4.「選択範囲|選択範囲の変更|縮小」を開いて設定値を「1〜3」程度(例では「2」を指定)で処理を実行します。
5.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」でレイヤーを1つ追加します。
6.一回り小さい枠に塗りたい色(例では白色)を指定して、「編集|塗りつぶし」を実行します。
7.「選択範囲|選択範囲の変更|縮小」を開いて設定値を「1〜3」程度(例では「2」を指定)で処理を実行します。
8.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」でレイヤーを1つ追加します。
9.一番内側に塗りたい2色を描画色と背景色に指定します。(下図参照)

10.「フィルタ|模様|チェッカー」を開き下記設定で処理します。
横サイズ : 0
縦サイズ : 5〜20程度(例では「12」を指定)
対称 : チェックなし
11.「フィルタ|特殊効果|ドロップシャドウ」を開き下記設定で処理します。
DrawMode : 通常 右側の四角い部分をクリックして白色で指定
Opacity : 100%
Distance : 5px
Radius : 5px
Angle : -45
Reversal : チェックあり
12.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」でレイヤーを1つ追加します。
13.ずらした枠を描画したい色(例では白色を指定)を指定して、「編集|塗りつぶし」を実行します。
14.「選択範囲|選択範囲の移動|下」を実行します。
15.「選択範囲|選択範囲の移動|右」を実行します。
16.「編集|削除」を実行します。
17.「選択範囲|選択範囲の解除」を実行します。
18.「イメージ|シフト」を開いて水平方向「1」、垂直方向「1」に設定して実行すると完成です。

下記手順で操作してみてください。
1.書き込みたい画像を開きます。(もしくは新規作成でキャンパスを用意します。)
2.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を実行してレイヤーを追加します。
3.書き込みたい画像をブラシなどで色を決めて書き込みます。
4.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
5.「選択範囲|選択範囲の変更|縮小」を開いて選択範囲を小さくします。サンプルの画像では数値設定を「5」にしていいます。(画像の大きさによって数値を適当に変更して下さい。)
6.「選択範囲|境界のぼかし」を開いて縮小でかけた数値より大きめな数値でぼかしをかけます。サンプルの画像では数値設定を「20」にしていいます。(画像の大きさによって数値を適当に変更して下さい。)
7.「編集|削除」を実行します。
8.「選択範囲|選択範囲の解除」で完成です。
設定数値は色々換えてお試しください。

『写真を破ったような処理』
1.処理したい画像を開きます。

2.処理しやすいように「レイヤー|レイヤーの作成|背景からレイヤーへ」を実行します。
3.「イメージ|キャンバスのリサイズ」で開いた画像より少し大きめで指定してキャンバスを大きくしておきます。

4.ツールの自由選択ツールを使用して破れた感じの境界線を選択します。

5.選択指定できたら「編集|削除」で削除してしまいます。

6.再度自由選択ツールを使用して今度は白っぽくしたい境界線を適当に指定します。

7.指定できたら「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を実行します。
8.白色を指定して「編集|塗りつぶし」を実行します。

9.「レイヤー|カレントレイヤーの変更|下のレイヤー|を実行します。
10.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
11.「選択範囲|選択範囲の反転」を実行します。

12.「レイヤー|カレントレイヤーの変更|上のレイヤー|を実行します。
13.「編集|削除」を実行します。
14.「選択範囲|選択範囲の解除」を実行して完成です。


下記手順で操作してみてください。
1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を3回行いレイヤーを新しく3個追加します。
2.ブラシサイズを適当な大きさを指定して、文字にしたい色を指定してキャンバスに『ブラシツール』で手書き文字を描画します。
3.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行ます。
4.「フィルタ|特殊効果|ドロップシャドウ」を開き下記設定で処理します。
DrawMode : 通常 右側の四角い部分をクリックして白色で指定
Opacity : 80%
Distance : 5px
Radius : 5px
Angle : -135
Reversal : チェックあり
5.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
6.「選択範囲|選択範囲の変更|拡張」を開き「3〜5」ピクセル程度で実行します。
7.白色を指定して「編集|塗りつぶし」を実行します。
8.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
9.影にしたい色(サンプルでは灰色)を決めて「編集|塗りつぶし」を実行します。
10.「イメージ|シフト」を開き水平「-5」、垂直「5」程度で設定して実行します。
11.「選択範囲|選択範囲の解除」で完成です。

下記手順で操作してみてください。
1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を2回行いレイヤーを新しく2個追加します。
2.ブラシサイズを一番小さいサイズを指定して、塗りたい色(サンプルでは白色)を指定してキャンバスに『ブラシツール』で手書きで枠文字を描画します。
3.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行ます。
4.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
5.「選択範囲|選択範囲の変更|拡張」を開き「2」ピクセル程度で実行します。
6.周りに塗りたい色(サンプルではピンク色)を指定して「編集|塗りつぶし」を実行します。
7.「選択範囲|選択範囲の解除」を実行します。
8.「フィルタ|特殊効果|ぼかしガウス」を開き下記設定で処理します。
Radius : 10〜20程度
Vertical : チェックあり
Horizontal : チェックあり
Reversal : チェックなし
Preview : どちらでも良い
これで完成です。
各種設定数値は色々換えてお試しください。

PictBearSE 2.00 RC6NB に対応した手順ですから、ちょっと面倒な方法になっておりますので、ご了承ください。
下記手順で操作してみてください。
1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を実行して、新しくレイヤーを1個追加します。
2.白色を指定して塗りつぶしツールでキャンバスを塗りつぶします。
3.「レイヤー|レイヤーの設定」を開いて「可視」のチェックをはずして実行します。
4.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を実行して、新しくレイヤーを1個追加します。
5.ブラシサイズを適当な大きさを指定して、色も適当な色(サンプルでは白色)で指定して、キャンバスに『ブラシツール』で手書き文字を描画します。
6.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
7.「選択範囲|リストに追加」を実行します。
8.「選択範囲|選択範囲の解除」を実行します。
9.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を実行して、新しくレイヤーを1個追加します。
10.文字の別にしたい色(サンプルでは薄いピンク色)を指定して塗りつぶしツールでキャンバスを塗りつぶします。
11.「選択範囲|リストから取得」を実行します。
12.「選択範囲|境界線のぼかし」を開いて「2〜5」程度で設定して実行します。
13.「選択範囲|選択範囲の反転」を実行して、「編集|削除」を実行します。
14.「イメージ|シフト」を開いて水平・垂直共に「5」程度で実行します。
15.「選択範囲|リストから取得」を実行して、「編集|削除」を実行します。
16.黒色を指定し、一番小さいサイズのブラシを指定して「編集|境界線の描画」を実行します。
17.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」を2回実行してレイヤー指定を二つ下げます。
18.「選択範囲|選択範囲の変更|拡張」を開いて「3」程度で設定して実行します。
19.「選択範囲|境界線のぼかし」を開いて「5」程度で設定して実行します。
20.「選択範囲|選択範囲の反転」を実行して「編集|削除」を実行します。
21.「選択範囲|選択範囲の解除」で完成です。

PictBearSE 2.00 RC6NB に対応した手順ですから、ちょっと面倒な方法になっておりますので、ご了承ください。
下記手順で操作してみてください。
1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を4回実行して、新しくレイヤーを4個追加します。
2.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」を3回行い、レイヤー指定を三つ下げます。
3.一番下にしたい色(サンプルでは白色)を指定して塗りつぶしツールでキャンバスを塗りつぶします。
4.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|上のレイヤー」を行い、レイヤー指定を一つ上げます。
5.文字にしたい色(サンプルでは赤色)を指定して塗りつぶしツールでキャンバスを塗りつぶします。
6.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|上のレイヤー」を行い、レイヤー指定を一つ上げます。
7.白色を指定して塗りつぶしツールでキャンバスを塗りつぶします。
8.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|上のレイヤー」を行い、レイヤー指定を一つ上げます。
9.ブラシサイズを適当な大きさを指定して、色も適当な色(サンプルでは赤色)で指定して、キャンバスに『ブラシツール』で手書き文字を描画します。
10.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
11.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
12.「選択範囲|選択範囲の反転」を実行して、「編集|削除」を実行します。
13.「イメージ|シフト」を開き水平「1」、垂直「0」で実行します。
14.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
15.「編集|削除」を実行します。
16.「イメージ|シフト」を開き水平「2」、垂直「2」で実行します。
17.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|最前面のレイヤー」を行い、レイヤー指定を一番上を指定します。
18.「レイヤー|レイヤーの結合|下のレイヤーと結合」を2回実行して上3つのレイヤーを一つにします。
19.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
20.「フィルタ|特殊効果|ドロップシャドウ」を開き下記設定で処理します。
DrawMode : 通常 右側の四角い部分をクリックして黒色で指定
Opacity : 50%
Distance : 3px
Radius : 3px
Angle : -135
Reversal : チェックあり
21.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
22.「選択範囲|選択範囲の変更|拡張」を開き「3」程度の設定で実行します。
23.「選択範囲|選択範囲の反転」を実行して、「編集|削除」を実行します。
24.「レイヤー|レイヤーの複製」を実行します。
25.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
26.「レイヤー|レイヤーの設定」を開き、「不透明度」の設定を「50」程度に設定して実行します。
27.「イメージ|シフト」を開き水平「5」、垂直「5」で実行します。
28.「選択範囲|選択範囲の解除」で完成です。

PictBearSE 2.00 RC6NB に対応した手順ですから、ちょっと面倒な方法になっておりますので、ご了承ください。
下記手順で操作してみてください。
1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を4回実行して、新しくレイヤーを4個追加します。
2.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」を3回行い、レイヤー指定を三つ下げます。
3.一番下にしたい色(サンプルでは黄色)を指定して塗りつぶしツールでキャンバスを塗りつぶします。
4.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|上のレイヤー」を行い、レイヤー指定を一つ上げます。
5.文字にしたい色(サンプルではピンク色)を指定して塗りつぶしツールでキャンバスを塗りつぶします。
6.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|上のレイヤー」を行い、レイヤー指定を一つ上げます。
7.白色を指定して塗りつぶしツールでキャンバスを塗りつぶします。
8.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|上のレイヤー」を行い、レイヤー指定を一つ上げます。
9.ブラシサイズを適当な大きさを指定して、色も適当な色(サンプルではピンク色)で指定して、キャンバスに『ブラシツール』で手書き文字を描画します。
10.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
11.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
12.「選択範囲|選択範囲の反転」を実行して、「編集|削除」を実行します。
13.「イメージ|シフト」を開き水平「0」、垂直「-1」で実行します。
14.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
15.「編集|削除」を実行します。
16.「イメージ|シフト」を開き水平「-2」、垂直「-2」で実行します。
17.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|最前面のレイヤー」を行い、レイヤー指定を一番上を指定します。
18.「レイヤー|レイヤーの結合|下のレイヤーと結合」を2回実行して上3つのレイヤーを一つにします。
19.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
20.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
21.「選択範囲|選択範囲の反転」を実行して、「編集|削除」を実行します。
22.「イメージ|シフト」を開き水平「3」、垂直「3」で実行します。
23.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
24.「フィルタ|特殊効果|ドロップシャドウ」を開き下記設定で処理します。
DrawMode : 通常 右側の四角い部分をクリックして薄めのピンク色で指定
Opacity : 100%
Distance : 5px
Radius : 5px
Angle : 135
Reversal : チェックなし
25.「選択範囲|選択範囲の解除」で完成です。

下記手順で操作してみてください。
1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を実行して、新しくレイヤーを1個追加します。
2.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
3.ブラシサイズを適当な大きさを指定して、色も適当な色(サンプルでは薄めの赤色)で指定して、キャンバスに『ブラシツール』で手書き文字を描画します。
4.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
5.変化をつけたい色(サンプルでは黄色)を指定し、適当なブラシサイズを指定して、変化をつけたい部分を塗りつぶします。
6.枠にしたい大きさのブラシを指定し、枠にしたい色(サンプルでは赤色)を指定して、「編集|境界線の描画」を実行します。
7.「選択範囲|選択範囲の解除」で完成です。

下記手順で操作してみてください。
1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を実行して、新しくレイヤーを1個追加します。
2.ブラシサイズを適当な大きさを指定して、色も適当な色で指定して、キャンバスに『ブラシツール』で手書き文字を描画します。
3.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
4.「フィルタ|特殊効果|ドロップシャドウ」を開き下記設定で処理します。
DrawMode : 通常 右側の四角い部分をクリックして白色で指定
Opacity : 100%
Distance : 3px
Radius : 3px
Angle : 135
Reversal : チェックあり
5.「フィルタ|特殊効果|ドロップシャドウ」を開き下記設定で処理します。
DrawMode : 通常 右側の四角い部分をクリックして黒色で指定
Opacity : 100%
Distance : 3px
Radius : 3px
Angle : -45
Reversal : チェックあり
6.「選択範囲|選択範囲の解除」で完成です。

下記手順で操作してみてください。
1.背景を黒で塗り潰しておきます。
新規レイヤー作成でレイヤーを3枚作成してください。
2.レイヤー2に、お好きなブラシと色で文字を手書きします。
選択範囲⇒不透明部分の選択を実行。フィルタのドロップシャドウを
下記の数値に設定してOKをクリックします。
Draw Mode 通常 色:黒
Opacity 100%
Distance 5px
Radius 5px
Angle -45°
Reversal チェックを入れる
3.選択範囲はそのままで、選択範囲の変更⇒縮小で数値を3〜5に設定、
続けて境界線のぼかしで数値を2〜3にします。
レイヤー3を選択し、白で編集⇒塗り潰しを実行します。
フィルタの特殊効果⇒拡散(別途DLが必要)を3回くらい実行し
一旦選択範囲を解除します。レイヤー3の透明度を50%くらいまで下げ
移動ツールにしてから左上に少しずらします。
4.次にレイヤー2を選択し、もう一度不透明部分の選択をします。
選択範囲の変更⇒拡張で数値を5位にしレイヤー1を選択してから
白で編集⇒塗り潰しを実行します。
5.選択範囲を解除し、イメージの統合で完成です。
ドロップシャドウや拡張・縮小などの数値は文字の太さによって変更してみて
ください。
<by hime様からの情報>

PictBearSE 2.00 RC6NB に対応した手順ですから、ちょっと面倒な方法になっておりますので、ご了承ください。
下記手順で操作してみてください。
1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を3回行いレイヤーを新しく3個追加します。
2.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
3.周りに指定したい色(サンプルでは薄いピンク色)を塗りつぶしツールを指定してキャンバスを塗りつぶします。
4.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|上のレイヤー」でレイヤー指定を一つ上げます。
5.細いブラシを指定し、適当な色(サンプルでは赤色)を指定してキャンバスに『ブラシツール』で手書き文字を描画します。
6.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行ます。
7.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
8.「選択範囲|選択範囲の変更|拡張」を開き「3〜5」ピクセル程度で実行します。
9.「選択範囲|選択範囲の反転」を実行して「編集|削除」を実行します。
10.「選択範囲|選択範囲の変更|縮小」を開き「1」ピクセル程度で実行します。
11.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
12.「フィルタ|特殊効果|ドロップシャドウ」を開き下記設定で処理します。
DrawMode : 通常 右側の四角い部分をクリックして濃い目のピンク色で指定
Opacity : 100%
Distance : 3px程度
Radius : 5px程度
Angle : 45
Reversal : チェックなし
13.「選択範囲|選択範囲の解除」で完成です。

下記手順で操作してみてください。
1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を行いレイヤーを新しく1個追加します。
2.ブラシサイズを適当な大きさを指定して、中に塗りたい色(サンプルでは青色)を指定してキャンバスに『ブラシツール』で手書き塗りつぶし文字を描画します。
3.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行ます。
4.ブラシサイズを2番目に小さいサイズを指定して、回りにしたい色(サンプルでは白色)を指定して「編集|境界線の描画」を実行します。
5.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を行いレイヤーを新しく1個追加します。
6.同じく「編集|境界線の描画」を実行します。
7.「イメージ|シフト」を開き水平「2」、垂直「2」で設定して実行します。
8.「選択範囲|選択範囲の解除」で完成です。

下記手順で操作してみてください。
1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を2回行いレイヤーを新しく2個追加します。
2.ブラシサイズを2番目に小さいサイズを指定して、塗りたい色(サンプルでは白色)を指定してキャンバスに『ブラシツール』で手書き文字を描画します。
3.「レイヤー|レイヤーの複製」を実行してもう一つ同じ描画のレイヤーを増やします。
4.「イメージ|シフト」を開き水平「2」、垂直「2」で設定して実行します。
5.「レイヤー|レイヤーの結合|下のレイヤーと結合」を実行してレイヤーを一つにします。
6.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行ます。
7.「選択範囲|選択範囲の変更|拡張」を開き「2〜5」ピクセル程度で実行します。
8.「選択範囲|境界のぼかし」を開き「3〜7」ピクセル程度で実行します。
9.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」でレイヤー指定を一つ下げます。
10.周りにしたい色(サンプルでは赤色)を決めて「編集|塗りつぶし」を実行します。
11.「選択範囲|選択範囲の解除」で完成です。

下記手順で操作してみてください。
1.まずレイヤーを2個作成(追加)して下さい。
2.レイヤー2に好きなペンでもじかきます
3.つぎに不透明部分の所を押します
4.細めのペンで中に細い線を入れて下さい
5.次にドロップシャドウをかけて下さい
色白で
O・100%
D・3〜7くらい
R・2〜8くらい
Angleは好きなように(−45か+135をお勧めします)
そしてプレビュー(英語)をチェックから外しOKを押してください
6.再度ドロップシャドウをかけて下さい
色黒で
O・20%
D・3〜7くらい
R・2〜8くらい
Angleは好きなように(−45か+135をお勧めします)
そしてプレビュー(英語)をチェックから外しOKを押してください
7.そして黒をパレットから選び境界線の描画を押してください(ブラシは最小で)
8.そして拡張を2〜5くらいにします
9.レイヤーを一つ下げてください(レイヤー1)
10.そして白を選び塗りつぶしを行ってください
11.そして黒を選び(ブラシ最小)境界線の描画を行って下さい
12.そして選択範囲の解除をレイヤーの統合をして完成です
*境界線の描画のときブラシを太くしたりドロップシャドウかけたりしてみてください
数値はプレビューで見ながら行って下さい
<by ジェリー様からの情報>

下記手順で操作してみてください。
1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を実行して、新しくレイヤーを1個追加します。
2.ブラシサイズを適当な大きさを指定して、白色を指定して、キャンバスに『ブラシツール』で手書き文字を描画します。
3.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
4.枠の太さにしたい細めのブラシサイズを指定し、ピンク色をしていして「編集|境界線の描画」を実行します。
5.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を実行して、新しくレイヤーを1個追加します。
6.「編集|塗りつぶし」を実行します。
7.「イメージ|シフト」を開いて水平・垂直共に「2〜5」程度で処理します。
8.「選択範囲|選択範囲の反転」を実行して、「編集|削除」を実行します。
9.「選択範囲|選択範囲の解除」を実行して完成です。

下記手順で操作してみてください。
1.「レイヤー|レイヤーの作成|新規作成」を2回実行して、新しくレイヤーを2個追加します。
2.ブラシサイズを適当な大きさを指定して、白色を指定して、キャンバスに『ブラシツール』で手書き文字を描画します。
3.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
4.「選択範囲|リストに追加」を実行します。(後で選択範囲を再利用する為)
5.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」を実行してレイヤー指定を一つ下げます。
6.枠文字にしたいブラシサイズを指定して枠文字にしたい色を指定します。
7.「編集|境界線の描画」を実行します。
8.「選択範囲|不透明部分の選択」を実行します。
9.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|上のレイヤー」を実行してレイヤー指定を一つ上げます。
10.「イメージ|シフト」を開いて水平「1〜5」、垂直「1〜5」程度(サンプル文字の場合は水平「3」垂直「1」で処理)で実行します。
11.「選択範囲|選択範囲の反転」を実行して「編集|削除」を実行します。
12.「レイヤー|レイヤーの設定」を開いて、不透明度の設定を「80〜40」程度で設定して実行します。
13.「レイヤー|カレントレイヤーの移動|下のレイヤー」を実行してレイヤー指定を一つ下げます。
14.「レイヤー|レイヤーの複製」を実行して、「レイヤー|レイヤーの並び替え|背面に移動」を2回実行してレイヤーを二つ下げます。
15.「選択範囲|選択範囲の解除」を実行して、「イメージ|彩度を下げる」を実行します。
16.「レイヤー|レイヤーの設定」を開いて、不透明度の設定を「80〜40」程度で設定して実行します。
17.「イメージ|シフト」を開いて水平「1〜5」、垂直「1〜5」程度(サンプル文字の場合は水平「3」垂直「3」で処理)で実行します。
18.「選択範囲|リストから取得」を実行します。
19.「編集|削除」を実行します。
20.「選択範囲|選択範囲の解除」で完成です。

下記手順で操作してみてください。
1.[レイヤー/新規作成/レイヤーの作成]で新しいレイヤーを3つ作ります。
2.一番上のレイヤーに文字を書き、[選択範囲/不透明部分の選択]を行います。
3.色を白に変え真ん中のレイヤーに移動し、[選択範囲/選択範囲の変更/拡張]で値を3〜5にし、[編集/塗りつぶし]を行います。
4.色を黒、ペンの太さを一番細いペンに変え、[編集/境界線の描画]を行います。
5.好きな色に変え、一番下のレイヤーに移動し、[選択範囲/選択範囲の変更/拡張]で値を3〜5にし、さらに[選択範囲/境界のぼかし]で5〜8にします。
6.[編集/塗りつぶし]を行い、[レイヤー/レイヤーの結合/イメージの統合]で完成です。
<by わらこ様からの情報>



















